MENU

大学生が即日審査で金を借りたいと思う日常

中学生の時に友人から学生ローンとしてお金を借りた

中学生の時友人から限界でお金を借りました。
どうして限界が来たのかと言うと、
夏体育の大きなイベントが学校でありました。
その時自分は天気予報で気温などを見ずに
学校に行き、お昼くらいから急激に暑くなりました。
みんなは水筒の水を飲んでいますが、自分は水筒を持っていくのを
忘れてしまって、喉の渇きが限界に達しました。
なんとかその体育イベントが終わり、みんなで帰るとき、
喉が渇きすぎて、貧血みたいな感覚になり、友人から飲み物代を
借りました。借りたことを親にばれない方法というとコレしかなく、一番学校で賢い友人に、駆け足で1リットルパックのお茶を買いました。
それをありがたく一気飲みして事を終えたのですが、
その時借りたお金が人生で一番嬉しかったですね。
その貸してくれた友達には後日多めに学生ローンという形でお金を返しました。
空腹と喉の渇きで限界が来たときに貸してくれる友人は
本当にありがたいなと思いましたね。
朝から16時くらいまで学校の時があり、その時昼飯を忘れてしまって

ちょうどお昼で限界が来て、友人に500円借りて速攻で門を乗り越えて
学校を抜け出しご飯を食べて戻った事もありましたね。
究極にピンチの時に借りるお金こそありがたみがあるなと改めて思いました。

 

学生ローン親ばれない方法 賢く借りる